ピアス用穴あけは医療行為で、医療機関でのみ許可されている処置です。
ピアッシングは医療行為で医師のみに許可されている処置です。
施術直後は医薬品による消毒などの処置が必要となります。
ピアスによる穴あけでは皮膚トラブルなど少なくありません。
アクセサリー店や自分であける人も多いようですが、トラブルを防ぐためにも医療機関で開けることをお勧めします。
当クリニックでは、常時院長・Nsが在中しているため、万が一皮膚のトラブルにおいてもすぐに対応が出来ますので安心して治療をお受けすることが出来きます。
また、アフターケアーもしっかりと行いますので、穴あけ後もピアスを楽しむことが出来ると思います。
当クリニックではアレルギーが極めて少ないチタンピアスを取り扱っております。
数多くの種類の中からお気に入りのピアスを選ぶ事も出来ます。
種類

施術の流れ
カウンセリング
→
院長診察
→
マーキング
→
局所麻酔
→
穴あけ実施
→
アフターケア
へそピアスの場合に局所麻酔を行います。
ピアスホールが完成するまで耳たぶピアスで約1ヶ月半、ボディーピアスで2〜3ヶ月かかります。
アフターケア
- ピアスホール周囲は清潔に保ち、一日1〜2回消毒を行う必要があります。
- ピアスホールは完成するまでは、ファーストピアスを外したり、交換することは出来ません。(ピアスホールが完成する前にピアスを交換すると皮膚が傷ついて、出血・化膿といったトラブルの原因となります。)
- ピアスを交換するまではカラーやパーマは控えて下さい。
- 施術当日は入浴・アルコール・サウナ等は控えて下さい。
- 万が一皮膚トラブルを生じた場合はご連絡ください。
へそピアスは局所麻酔をしてからの穴あけになります。局所麻酔代込みとなっております。
耳の穴あけに関しましては通常麻酔なしで行いますが、痛みの心配な方にはシールまたは注射の局所麻酔を行います
(別途麻酔代がかかりますので、予めご了承ください)。
